アトリエROJUEでは、京都で人物・人体デッサンを中心にデッサン、石膏デッサン、クロッキーを初心者から熟練者まで指導しています。
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講師・スタッフ紹介
渡邊一雅(アトリエROJUE主宰・主任講師)
- 1965年古野由男画伯に師事 約3年間デッサンを学ぶ。
並行して、関西美術院にも通った。
- 1969年京都インターナショナルデザイン研究所に所属
- 1976年大阪芸術大学芸術学部デザイン科インテリアデザイン専攻卒
- 1978年大学卒業後 個人事務所「渡邊デザインスタジオ」を設立16年間経営。グラフイックデザイン全般から建築デザイン、プロダクトデザイン、ランドスケープデザイン等々、幅広く制作に従事する。
- 1994年現在の地にて基礎デッサン研究所「アトリエ路樹絵」を主宰し現在に至る。
その間、東京、名古屋、大阪とデッサン、クロッキー
指導会を主宰し多くの参加者に支持され、現在もライフワークとして継続している。
スエーデン国立ルンド大学の芸術学部の中で、渡邊一雅
のデッサン技法として紹介され、美術授業に取り上げられた。
日本美術解剖学会でも公演を行い、デッサン指導の現況などを発表した。
又、東京都が出版したアニメの教科書にも、渡邊スタイルのデッサン、クロッキー技法として掲載される。
- 2010年成安造形大学イラストレーション領域で人体デッサン、クロッキーの特別講義実習を3回に渡り行なった。
- 2011年成安造形大学イラストレーション領域の非常勤講師就任する。
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